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清澄白河の古着屋6選—深川資料館通りのヴィンテージショップ巡り

色とりどりのヴィンテージジャケットが並ぶ古着ラック(清澄白河の古着屋ガイドのイメージ)

倉庫の街から生まれた、清澄白河という場所

清澄白河は、東京都江東区の隅田川と大横川にはさまれたエリアです。かつては木材問屋や倉庫が立ち並び、物流と職人の街として発展してきました。深川という地名が示すとおり、この一帯は江戸時代から水運の拠点として栄え、材木商や米問屋が軒を連ねていたと伝えられています。木場に近いこの土地では、材木を扱う職人や船頭が行き交い、下町らしい気風の強い商店街が形成されていったといわれています。昭和の高度成長期を経て物流の主役がトラックや高速道路に移ると、倉庫や工場の役割は徐々に縮小し、広い天井高と無骨なコンクリートの建物だけが街に残されました。その空き物件に目をつけたのが、コーヒーやアート、雑貨を扱う個人店の担い手たちだったとされています。

清澄白河が「コーヒーの街」として知られるようになったきっかけのひとつが、海外発の人気コーヒーチェーンが日本第1号店をこの地に構えたことだといわれています。焙煎所を思わせる広々とした空間づくりが評判を呼び、それに続くように個性的なロースタリーやベーカリーが増えていきました。あわせて東京都現代美術館が徒歩圏にあることから、アート散策とカフェめぐりを目的に訪れる人も少なくありません。倉庫だった建物がギャラリーやアトリエへと姿を変え、休日には運河沿いを歩きながら店をのぞく人の姿がよく見られる街になっています。古い建物のスケール感をそのまま生かしたリノベーション物件が多いことも、このエリア特有の景観をつくり出している要因のひとつだと考えられます。

そんな清澄白河で近年存在感を増しているのが、個人経営の古着屋です。深川資料館通り商店街を中心に、地元の商店街の一角や住宅街の路地裏に、こだわりの品ぞろえを持つ店が点在するようになりました。深川資料館通り商店街は、江戸時代の深川の暮らしを再現した展示施設「深川江戸資料館」にちなんで名づけられた通りで、昔ながらの惣菜店や金物店と、新しく入ってきた古着屋やカフェが混在する独特の雰囲気を持っています。大型の古着チェーンが集まる街とは違い、店主それぞれのバイイングの視点や経歴がそのまま棚に表れているのが、このエリアの古着屋を歩く楽しみだといえるでしょう。原宿や下北沢のような激戦区とは客層も客足のスピードも異なり、時間をかけてゆっくり選べる余白があることも、この街ならではの魅力です。ここでは、清澄白河エリアで足を運びたい古着屋を6軒取り上げます。

アクセスの面では、東京メトロ半蔵門線と都営大江戸線の清澄白河駅が最寄りとなり、都心からも比較的訪れやすい立地です。駅を出てすぐの大通りから一歩入ると、下町らしい商店街の風景と、リノベーションされたカフェや古着屋が入り混じる独特の街並みが広がります。休日には観光客も交えてゆったりとした人出になりますが、平日は地元住民の生活動線としての顔が強く、静かに買い物を楽しみたい人には平日の午後がおすすめだといわれています。季節によって店頭の陳列も変わるため、同じ店でも訪れる時期を変えることで違ったラインナップに出会えるのも、この街を歩く楽しみのひとつです。古くからの下町の暮らしと、新しく入ってきたカルチャーが同じ通りの中で共存している様子は、他の古着激戦区にはない清澄白河ならではの光景だと言われています。惣菜屋の店先に漂う揚げ物の匂いと、隣のカフェから漂うコーヒーの香りが入り混じる通りを歩いていると、街そのものが持つ時間の重なりを肌で感じられるという声もあります。こうした背景を知ったうえで古着屋を巡ると、単なる買い物以上に街の物語を味わう散策になるのではないでしょうか。倉庫だった建物の柱や梁をあえて残した内装の店も多く、服そのものだけでなく、それを陳列する空間の見せ方に店主のセンスが表れている点も、清澄白河の古着屋めぐりならではの見どころだといえます。

あわせて東京都現代美術館が徒歩圏にあることから、アート散策とカフェめぐりを目的に訪れる人も少なくありません。

清澄白河で立ち寄りたい古着屋6軒

SixDix(シスディス)

SixDixは、東京都江東区三好3-9-7、深川資料館通り商店街に店を構える古着屋です。バンド活動をともにしていた仲間2人が立ち上げた店だと紹介されており、音楽的な感性が店づくりの端々ににじんでいるという声もあります。1階と2階の2フロア構成になっており、階段を上り下りしながら異なる棚を見て回れる点も特徴のひとつです。取り扱いの中心は、店主自らが欧州で買い付けてきたモード寄りのヴィンテージで、ハイブランドからデザイナーズブランドまで幅広いラインがそろっているといいます。派手さよりもシルエットの美しさや素材の質感を重視したセレクトが多いとされ、古着に詳しい人ほど時間をかけて棚を眺めたくなる店だと評されています。

2フロアを生かした空間づくりも見どころで、1階ではよりカジュアルなアイテムを、2階ではモードやデザイナーズ寄りのアイテムを分けて陳列していると紹介されることが多いようです。深川資料館通り商店街という昔ながらの通りに、こうした都会的な感性を持つ店があること自体が意外性としてSNS等でも話題にのぼることがあります。バンド仲間という2人の関係性から生まれた店だけに、音楽好きのスタッフとの会話も楽しみのひとつになっているという紹介も見られます。店内に流れる選曲にも店主のこだわりが感じられるという評判もあり、服だけでなく空間そのものを楽しみに訪れるファンも多いようです。欧州買い付けの品は入れ替わりも早いとされ、気になるアイテムがあれば早めに見ておきたい店だといえそうです。モード系のヴィンテージを普段づかいの一着に落とし込みたい人にとって、シルエットの参考にもなる店だと考えられます。ジャケットやコートといったアウター類の目利きにも定評があるとされ、一枚で印象を変えたいときの相談先としても頼りにされているようです。既存の手持ち服に一点だけモードな要素を足したいというような、コーディネートの相談にも応じてもらえる雰囲気だと紹介されることがあります。

CHAPERONI(シャペロニ)

CHAPERONIは、東京都江東区白河3-2-15、資料館通り沿いにあるご夫婦で営業する古着屋です。店主は輸入古着の卸業で10年以上ピッカーを務めてきた経歴を持つとされ、現地での買い付け経験に裏打ちされた目利きが棚に反映されているといわれています。取り扱いの中心は、アメリカ・カナダ・ヨーロッパの60年代から90年代にかけてのヴィンテージで、なかでもスウェットやニットの充実ぶりに定評があるようです。厚みのあるコットンや起毛感のあるニットなど、着心地の良さを感じさせるアイテムが多くそろっていると紹介されています。無地のスウェットから企業ロゴ入り、カレッジ系のプリントものまで、幅広いバリエーションが並んでいるとも紹介されています。

展開のスタイルとしてジェンダーレスを掲げているのも、この店の特色として語られるポイントです。メンズ・レディースという区分けにとらわれず、サイズ感や素材感を軸に選べる棚づくりがされているとされ、体型やスタイルの好みに合わせて自由に選びたい人から支持を集めているといいます。オーバーサイズで着崩したい人にも、コンパクトなサイズ感を探している人にも対応できる幅の広さがあるといわれています。ご夫婦二人三脚での運営という点も、店の温かい雰囲気につながっているという紹介が見られます。長年のピッカー経験を持つ店主が選ぶスウェットやニットは、シーズンをまたいで長く着られる一着に出会える可能性が高いといわれ、資料館通りを歩く際にはぜひ立ち寄りたい店のひとつです。冬場に厚手のニットを探している人にとっては、特に見応えのあるタイミングになりそうです。夏場であれば薄手のコットンニットやTシャツ類も充実しているとされ、シーズンを問わず立ち寄る価値がある店だと紹介されています。ヴィンテージ初心者にとっても、店主夫妻に生地の年代や産地を尋ねながら選べる距離の近さが、安心して買い物を楽しめる理由のひとつになっているようです。会話を通じて一着の背景を知ることで、単なる古着以上の愛着が生まれるという声もあります。

NEDE(ネイド)

NEDEは、東京都江東区清澄3-7-10、清澄白河駅から徒歩2分ほどの場所にある古着屋です。白を基調とした明るく広い店内が特徴で、ヴィンテージショップにありがちな薄暗さや圧迫感が少なく、初めての人でも入りやすい空間だと紹介されています。取り扱いは60年代のアメリカ古着を軸にしながら、中東や南米といった地域の民族衣装なども並ぶ点が個性的で、一般的な古着屋とは異なる独自の世界観を持つ店だといわれています。旅先で出会うような一点物の刺しゅうや織物の服が並んでいることもあり、掘り出し物を探す楽しみが大きい店だとされています。地域ごとに異なる染めや織りの技法が反映されたアイテムが並ぶ様子は、洋服を通じて世界各地の手仕事に触れているような感覚を与えてくれるとも紹介されています。

NEDEはECサイトでの販売を行わず、実店舗での接客を重視するスタイルをとっているとされています。オンラインでは伝わりにくい生地の質感やサイズ感を、実際に手に取りながら相談できる点が魅力だと紹介されることが多いようです。落ち着いた大人の客層を想定した品ぞろえだともいわれ、派手なストリート古着というよりは、日常に取り入れやすい上質なヴィンテージを求める人に向いている店だと考えられます。仕事着やきれいめコーディネートに一枚アクセントを加えたい人にも合わせやすいラインナップだと紹介されることもあります。駅から近い立地でありながら、じっくりと時間をかけて選びたくなる空間づくりがされている点も、清澄白河らしい魅力のひとつといえるでしょう。散策の合間に立ち寄っても、じっくり品定めをしたい日に訪れても、それぞれの過ごし方に合わせやすい懐の深さがある店だと紹介されています。民族衣装というジャンルに馴染みがない人でも、店内の説明を通じてその背景を知るきっかけになるという紹介も見られます。

タロス(Taurus)

タロスは、東京都江東区常盤2-1-17に店を構える老舗の古着屋です。もともと原宿で25年にわたり営業していた店主が、地元である深川へと店を移してきたという経歴が紹介されており、原宿時代から古着を見続けてきた経験の蓄積が、この店の品ぞろえの厚みにつながっているといわれています。倉庫を活用した約100平方メートルという広い店内には、1万点規模ともいわれる在庫が並んでいるとされ、棚から棚へと歩くだけでも見応えのある空間になっているようです。ジャンルを問わず幅広い年代のアイテムが集まっているため、目的をあらかじめ決めずにふらりと立ち寄っても発見がある店だと紹介されています。

価格帯についても、5,000円以下のアイテムを中心に据えているとされ、気軽に古着を試してみたい人や、まとめ買いをしたい人にとって足を運びやすい店だと紹介されています。原宿という古着激戦区で長年培われてきた目利きと、地元・深川ならではの気取らない雰囲気が同居している点が、この店ならではの魅力だといえるでしょう。倉庫という建物の特性を生かした広い在庫スペースは、清澄白河が倉庫街だった歴史ともどこか重なるものがあります。1万点規模という在庫量は一度に見きれないほどのボリュームだといわれ、何度も通ってその都度違うアイテムと出会うという楽しみ方をしている常連もいるようです。掘り出し物との出会いを重視する人にとって、時間をかけて棚を巡る価値がある店として語られています。まとめ買いで普段着の手持ちを増やしたいときにも、価格面の負担が少なく試しやすい店だといえるでしょう。原宿時代から数多くのアイテムを見てきた店主の経験は、値付けにも表れているとされ、価格以上の質感を持つ一着に出会えることも少なくありません。

THINK(シンク)

THINKは、東京都江東区高橋8-5、高橋商店街の中にある古着屋です。清澄白河駅と森下駅のちょうど中間あたりに位置しており、どちらの駅からも歩いてアクセスできる立地だと紹介されています。2017年に開業した店で、オーナーである武田氏が自らセレクトしたヴィンテージアイテムを軸に、リメイクを加えた一点物や、作家によるハンドメイドアクセサリーもあわせて扱っているのが特徴です。既製のヴィンテージだけでなく、手を加えたリメイク品や作家ものを織り交ぜることで、他の古着屋とは一線を画す独自の品ぞろえになっているといわれています。同じ生地から仕立て直された一点物は同じものが二つとないため、他の人とかぶりにくいアイテムを探している人には特に相性がよいと紹介されています。

高橋商店街という、観光客よりも地元住民の生活動線に近い通りに店を構えている点も、THINKらしさとして語られるポイントです。派手な看板で人を集めるのではなく、商店街を歩く中で偶然見つけて入ってみたくなるような、隠れ家的な佇まいだと紹介されることが多いようです。オーナーのセレクトによるヴィンテージに加え、リメイクアイテムや作家アクセサリーという複数のジャンルを一つの店内で楽しめる構成は、コーディネートの幅を広げたい人にとって魅力的だと考えられます。小さな金具ひとつまで手仕事の温もりを感じさせる作家アクセサリーは、ヴィンテージの服との相性もよいとされ、あわせ買いをする人も多いといわれています。清澄白河から森下方面へ足を延ばす際に、あわせて訪れたい一軒です。定番のヴィンテージに少し変化を加えたい人や、既製品にはない一点物を探している人にとって、発見の多い店だと考えられます。作家アクセサリーは価格帯も幅広いとされ、ちょっとした差し色として一点だけ取り入れる楽しみ方もできそうです。

Atelier Three(アトリエスリー)

Atelier Threeは、東京都江東区清澄2-9-3にある古着屋で、2025年に白河エリアから現在地へ移転してきた比較的新しい店です。取り扱いの中心はユーロ古着とされ、フランスやイタリアをはじめとするヨーロッパならではのシルエットや素材感を持つアイテムが多くそろっているといわれています。アメリカ古着が主流になりがちな国内の古着市場のなかで、ユーロ古着に軸足を置いている点は、この店の個性として紹介されることが多いポイントです。ワークウェアの丈夫な生地感や、ミリタリー系のディテールの違いなど、地域ごとの背景を知ることで見え方が変わってくるのも、ユーロ古着専門店ならではの面白さだといえるでしょう。

店主は平岡雄太氏で、古着店の運営とあわせてYouTuberとしても活動していると紹介されています。動画を通じて買い付けの様子やアイテムの魅力を発信するスタイルは、実店舗を訪れる前から店の雰囲気やセレクトの傾向をつかめる点で、新しい形の古着屋の楽しみ方だといえるでしょう。営業日を絞ったスタイルで運営されているともいわれており、限られた日にじっくりと接客する、いわばアトリエ的な距離感を大切にしている店だと紹介されています。少人数体制だからこそ、一人ひとりの買い付けの背景やアイテムのストーリーを丁寧に説明してもらえるという声もあるようです。白河から清澄へと場所を移してなお、ユーロ古着というぶれない軸を持ち続けている点が、この店ならではの魅力だと考えられます。移転を経ても変わらないコンセプトを貫いている姿勢は、常連にとって安心して通える理由のひとつになっているようです。SNSや動画で事前に発信内容をチェックしてから訪れることで、当日の会話もより深いものになりそうです。移転後も引き続き清澄白河エリアで営業を続けている点は、この街とユーロ古着という組み合わせへの手応えを感じさせるエピソードだといえるでしょう。

清澄白河の古着屋の巡り方・選び方

清澄白河の古着屋をまわる際は、深川資料館通り商店街を軸にルートを組むと効率よく歩けます。SixDixとCHAPERONIはどちらも資料館通り沿いにあり、徒歩で行き来しやすい距離にあるとされています。そこから清澄白河駅方面へ戻ればNEDEに立ち寄れ、少し足を延ばして常盤方面へ向かえばタロスの広い店内をじっくり見て回ることができます。高橋商店街のTHINKや、清澄エリアのAtelier Threeまで含めてまわる場合は、半日から1日がかりの散策になるイメージを持っておくとよいでしょう。あいだにあるカフェやベーカリーで休憩を挟みながら歩くと、街の雰囲気も含めて楽しめるルートになります。

店ごとの得意分野を把握しておくと、選びやすさが格段に変わります。欧州買い付けのモード古着ならSixDix、60〜90年代のスウェットやニットならCHAPERONI、個性的な民族衣装や上質な60年代アメリカ古着ならNEDE、手ごろな価格でとにかく数を見たいならタロス、リメイクや作家アクセサリーも含めて楽しみたいならTHINK、そしてユーロ古着に絞って探したいならAtelier Threeというように、目的別に立ち寄る店を決めておくと迷いにくくなります。予算を抑えて数をそろえたい日はタロスから歩き始め、逆に一点ものをじっくり探したい日はSixDixやTHINKから回るなど、その日の気分に合わせて順番を変えてみるのもおすすめです。倉庫街から生まれ変わった街並みとあわせて、店ごとの個性の違いを比べながら歩くこと自体が、このエリアの古着めぐりの醍醐味だといえるでしょう。荷物が増えることを見越して、大きめのトートバッグを持参しておくと歩きやすくなります。現金のみに対応している個人店もあるとされるため、事前にキャッシュレス対応の可否を確認しておくと、レジ前で慌てずに済みそうです。歩く順番に迷ったときは、深川資料館通り商店街を起点に時計回りでまわると、駅からの距離が近い店から遠い店へと自然に移動できるため、体力を無駄にせずに済むという声もあります。

まとめ

清澄白河は、木材や倉庫の街としての歴史を土台にしながら、コーヒーやアート、そして古着というかたちで新しい文化を積み重ねてきたエリアです。SixDix、CHAPERONI、NEDE、タロス、THINK、Atelier Threeという6軒は、それぞれ店主の経歴やバイイングの視点が異なり、同じエリアにありながら棚の表情がまったく違うのが面白いところです。深川資料館通り商店街を歩きながら、昔ながらの商店と個性的な古着屋が同居する独特の雰囲気を楽しみつつ、自分の好みに合う一着を探してみてはいかがでしょうか。カフェやアートスポットとあわせてめぐれば、清澄白河ならではの1日を過ごせるはずです。倉庫街だった土地に根を張った店が多いだけに、建物そのものの雰囲気を味わうことも、この街で古着を選ぶ楽しみの一部だといえます。次の休日は、資料館通りから常盤、高橋、清澄へと歩を進めながら、6軒それぞれの空気の違いを比べてみてはいかがでしょうか。欧州のモード、アメリカのカジュアル、民族衣装、老舗の物量、作家ものとの掛け合わせ、そしてユーロ古着という具合に、切り口の異なる棚を一日でめぐれるのは、店の数以上に密度の濃い体験になるはずです。一軒あたりの滞在時間は人によって差がありますが、6軒すべてをじっくり見て回るなら、途中の休憩も含めて余裕を持ったスケジュールを組んでおくと、最後まで気持ちよく散策できるでしょう。気になる店をチェックしたら、あわせて東京・地方の古着屋エリアガイドまとめも参考にしてみてください。

編集方針について — この記事は GUZ FASHION 編集部のGUIDEカテゴリの編集方針に沿って制作されています。

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